Web会議 T-Client スタンダード (9拠点接続、ADSLでも対応)と
テレビ会議 T-Clientエンタープライズ (5拠点接続、大画面)を、
無料でお使いいただけます。

ダウンロードしてインストールしたら、ルームにログインするだけで、通話できます。
ユーザー登録も不要です。
ご利用方法に、インストールをご案内しています。
Web会議 T-Client スタンダードでしたら、ユーザー名 t00001、パスワード t00001、ルーム名 tclient を入力したら、無料開放ルームにログインできます。テスト放送が流れていますので、音質を、ご確認ください。

テスト放送は、ブロック機能で、音声も画像も遮断できます。
ご注意も、参考にしてください。

T-Clientの特徴は、
ここがちがう!を、ご覧ください。 Flash を利用したシステムや ActiveX のソフトウエアをご検討のみなさまに、参考になるとおもいます。
エコーキャンセル機能があるので、
うっとおしいヘッドセットをかぶる必要はありません。
マイクとスピーカーをご用意ください。
比較用として、スカイプ、XXXX社のウェブ会議、T-Client の音声を録音しました。アイコンをクリックして、音声を再生してみてください。1.

、
2.

、
3.

、
4.

4.

の5つを録音しました。どこのアプリケーションの音声か、わかりますか?
正解は、
- T-Client エンタープライズ 音声プロトロル udp Audio Quality 4
- T-Client エンタープライズ 音声プロトロル tcp Audio Quality 4
- Skype 1対1 通話、画像なし。 同じ条件とはいえません。
- 独自エンジンを搭載したシステムで、 無料公開されています。
- Flash Player を搭載した無料公開されているシステムです。
ハウリングが激しいので、ボリュームを下げました。
です。なお、テスト条件は、各システムの動作保証の範囲ではありません。
そのため、このテスト結果がその
製品の欠陥を示すものではありません。
一方、このテストは、2拠点で実施しました。
実際のオンライン会議では、3拠点以上で通話することの方が、おおいはずです。その意味で、"2拠点でやっと聞き取れる音声なら、3拠点以上では使い物にならない" ともいえます。

ウェブカメラや、マイク、スピーカーがなければ、テキスト チャットでも参加できます。
簡単な操作で、画像、音声、テキストチャット、ホワイトボード、リモートデスクトップ、ファイル転送が使えます。
ローカルIPでももちろんOK。面倒な
ポート開放 (NAT越えとかポートマッピングとか呼ばれています) は不要です。
イー・モバイル 100円PCでもつかえますよ。